38: クロスヒールホールド(東京都) 2014/01/23(木) 00:16:00.09 ID:ypMdqBR20

»1
英語ペラペラ=頭の中身ペラペラ by 中野剛志
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21008506



52: シャイニングウィザード(東京都) 2014/01/23(木) 00:45:35.24 ID:nvyDa1YE0

»38
エジンバラ大学時代、本気で不愉快だったのが英語バカの日本人だったってね。

まあ確かに、長谷部なんかはドイツ語ペラペラだけど、募金のつもりで
日本ユニセフに数千万円も渡したりするのは、バカじゃないと出来ない行動だわな。
おい、長谷部、ドイツ語で詐欺って何て言うんだ?

41 名前:名刺は切らしておりまして :2013/12/15(日) 19:38:39.81 ID:gRmtFtbH

»39
経済学は他の学問と比べて
金に関わるからな。
その経済政策で恩恵を得るもの
不利益を被るものに別れる。
そうでな。経済学は国の経済政策を
決定したり、ある程度の経済の予測を建てるのに
必要不可欠だ。
経済学がなくなれば国の指針や政策が立てられない。
そして、複雑な社会情勢や集団心理を扱う以上
その理論も多様性があるのも仕方ない。
経済政策で莫大な金が動く以上
経済学の権威も高まるのも仕方ないな。
問題なのはやはり、己の利益のために
世論誘導の手段として経済学と使う奴らだな。
 しかし、このような悪質な実態があるにもかかわらず、なかなかニュースとして報道されることはない。なぜなら、万が一産業医の悪質な実態が立証されても、「それは産業医が勝手にやったこと」とし、次に産業医と弁護士の繋がりが立証されても、「弁護士も勝手にやったこと」として、会社の関与を否定することで会社を守るようになっているのだ。日本の裁判は証拠至上主義であるから、当事者たちが自白をしない限り、この実態が表に出ることはない。確固たる「責任逃れのシステム」といえよう。

ミステリーハウス』(MYSTERY HOUSE)とは、1980年代に登場したアドベンチャーゲームのタイトル。日本では同名の2本のソフトが存在する。

  1. 1980年、アメリカシエラオンライン(Sierra On-Line)からApple II用に発売されたソフト。世界初のグラフィックアドベンチャーゲーム。日本では1983年にスタークラフトからFM-7などの機種への和訳移植版が発売。
  2. 1982年、日本でマイクロキャビン(当時はマイクロキャビン四日市)からMZ-2000用に発売されたソフト。

関わりが深いため、本項目では両方について記述する。

燃料や弾薬は時間が経てば回復しますが、あなたのお金は時間が経っても回復しません!(もちろん、時間も有限のものですが……)
225 : ほんわか :2014/01/21(火) 12:22:16 ID: c2jpFqfe3i
ニコニコのみを例外設定にすれば元に戻る
もちろんニコニコ内の広告は出てしまうけど、フィルタ追加で
@@http://www.nicovideo.jp/ ←これを追加すれば他のフィルタ設定には影させないでニコ動のみアドブロック効にできる

日銀は、16日発表した最新の「地域経済報告」で、全国9つのうち5つの地域の景気判断を上方修正し、報告の取りまとめを始めた平成17年以降、初めて、すべての地域の景気判断に「回復」という表現を盛り込みました。

日銀は3か月ごとに支店長会議を開いて、各地の景気の現状を取りまとめ、「地域経済報告」として発表しています。
それによりますと、「企業の生産活動」は海外での需要の持ち直しを背景に自動車などの輸送機械で増加していることから、全国9つの地域のうち、4つの地域で判断を上向きに修正しました。また、「個人消費」は、ことし4月の消費税率の引き上げを前に新車の駆け込み需要がみられることなどから、4つの地域で判断を上向きに修正しました。
さらに「所得」は時間外の賃金が増えていることなどから、4つの地域で判断を上向きに修正しました。
これらを踏まえて、全体の景気判断は5つの地域で上方修正され、この結果、9つの地域すべての景気判断に、「回復している」、「緩やかに回復している」などと「回復」という表現が盛り込まれました。
すべての地域の景気判断に「回復」という表現が盛り込まれたのは、平成17年4月に地域経済報告を取りまとめるようになって以降、初めてで、日銀は景気回復の動きが地方にも着実に広がっているとしています。

若者のビール離れなどで、ビール系飲料市場の縮小が続くなか、キリンビールは初めて、プレミアムビールと呼ばれる高い価格帯の商品を販売すると発表しました。
この分野では、先行するサントリーなどが好調で、大手ビール各社がそろって、この「高級ビール市場」を強化していくことになりました。

キリンビールが、10日発表したプレミアムビールは、すでにある「一番搾り」ブランドでさらに品質の高いホップなどを使ったもので、当面は、中元などギフト商戦に投入するということです。
磯崎功典社長は、「プレミアム市場向けに商品がないのはブランド強化の観点から問題だった。最後に参戦するからには成功させたい」と話していました。
また、「ヱビス」で、いち早くプレミアムビールを展開してきたサッポロビールも、ことし4月以降、さらに高い価格の商品を販売することを明らかにしました。
より質の高い材料を使い、手間をかけた醸造を行うプレミアムビールは、先行するサントリーの「プレミアムモルツ」が、去年、前の年を7%上回る販売量を記録するなど、景気回復の動きも追い風となって売れ行きは好調です。
こうしたなか、アサヒビールも、本格的に参入すると発表しており、これまで発泡酒や第3のビールなど、低価格帯で開発を競っていたビール各社が、そろってプレミアムビール市場を強化し、競争が一段と激しくなりそうです。

ビール市場とプレミアムビール

各社が、ビール低迷の打開策として力を入れてきたのは、発泡酒やいわゆる第3のビールなど、「低価格」帯の商品でした。
麦芽の量を減らすことなどで、かかる税金を低くし、商品の価格も抑えて、売り上げを維持してきました。
しかし、若い世代のビール離れなどで、ビールや発泡酒、それに第3のビールを合わせた「ビール系飲料」は、去年1年間の出荷量は9年連続で過去最低になる見通しで、縮小傾向に歯止めがかからない状態です。
こうしたなか、「少し価格が高くても、品質などにこだわったビール」プレミアムビールが、順調に売り上げを伸ばしているとして、注目を集めました。
価格は、通常のビールが350ミリリットル缶で220円前後なのに対して、30円から60円ほど高く、発泡酒や、第3のビールに比べると、1.5倍から2倍近くの価格となります。
先行する「サントリー」のプレミアムビールの去年の販売量は前の年を7%上回り、10年連続で過去最高になったほか、「サッポロ」も、去年は前の年を1.7%上回ったとしています。
プレミアムビールは、通常のビールに比べて原料費も手間もかかり、利益率は決して高くないと言われています。
しかし、景気回復の動きが続くなかで「価格が高くても、品質や味にこだわる消費者が増える」と各社は見込んでいて、ことしは大手各社がそろってこの分野に参入することになりました。
一方で、ビール市場全体に占める割合が10%程度とされるプレミアムビール市場は、これまで低価格商品に力を入れてきた各社にとっては、需要が見込まれる最後の分野でもあり、限られた顧客獲得を巡る激しい競争が予想されます。